つぶらな瞳

窓拭きを済ませた。

と、自信たっぷりに書いてみる。窓拭きしかしていないなんて自虐的な言い方はいけませんよー、ねー、みなさん。

ネット仲間のめざさんから、恒例の迎春グッズが届いた。「おまけ」付きで、笑ってしまう。
これは、絶対、来年、職場に持っていって、机の上に置こうと思う。
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                 赤い帽子につぶらな瞳のわたしです。
                 M・Mに見つめられて、ちょっとドキドキ

おー、昔懐かしいフエキ糊だと一瞬思ったのですが、実は・・・。 
(せっかくのサプライズですから、まだ内緒にしときましょうね。正解は後日発表!) 


※追記(2010年1月4日)
  長らくお待たせいたしました。正解発表です!
      こたえ!   しっとりつるつる ハンドクリーム でした。 
              職場に置いておいたら、年配のおじさま職員が、書類に
              なにか添付するのに、「ちょっと拝借」なんて間違えて
              使ってしまうかも。つきません、て。
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# by kokoro-usasan | 2009-12-29 22:40 | スナップ | Comments(0)

暮れの赤坂

年末のお休みに入った友人に誘われて、赤坂のニューオータニ美術館でやっていた「野口久光の世界」を見に行った。1930年代から50年代にかけて、フランス映画全盛の時代、日本で公開される宣伝用ポスターの多くを担っていたのが、この野口久光さんだった。映画同様、これらのポスターが一世を風靡していたと言ってもいいのかもしれない。
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                   ほら。こういうのですよー。

面白いのは、横書きのレタリングが、当初、みな右から左に向かって書かれていたため、ぱっとみると、なんて書いてあるのかわからない。たとえば、こんな感じ。

            い白面もて見が誰もかし画映術芸の高最


なんだか、すごぉく、自分のアタマが悪くなっちゃったような感覚にとらわれて、(実際、そうなんですが)、内心、うろたえてしまった。そんな中でも、この逆さはなんとなくお気に入り。

               ドーコレ・ルードリポ

右から読めばなんのことだかすぐ判るけれど、左から読んだ語感が好きだなぁ。

展示のなかには、野口さんが19歳の頃に記した映画鑑賞ノートがあって、その緻密なところに、「青春」の熱情みたいなものを感じて見入ってしまった。ひとつひとつ、映画のタイトルのロゴを変えているところも、のちにポスターの仕事をするときの伏線になっているようで興味深い。

暮れかかった赤坂見附の交差点から、まだ銀杏の黄葉の残っている紀尾井坂を上がってゆくと、ニューオータニの車専用の出入り口から、きれいな水色のロールスロイスがゆっくりと出てきた。誰も乗せておらず、運転手の方が、とても紳士的な笑顔で会釈された。車はそのまま紀尾井坂を降りていった。

わたしと友人は、最近の読書の話などぽつぽつ語りながら四谷まで歩き、四谷駅で別れた。
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                すっかり日の暮れた四谷駅交差点

同じ時間、人でごった返している繁華街もたくさんあるはずの東京も、ちょっと横にそれると、とても静かでノスタルジックな大人の街があり、ときどき、そういうものに触れて、ほんの少し、傷つくような感覚(優しいのだけどどこか騙されて泣かされそうな)を味わうのも、悪くないのかな、と思う。いや、もう傷つきたくなどないのだけれど・・・。
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# by kokoro-usasan | 2009-12-28 11:01 | 日々 | Comments(2)

もういくつ寝ると

お正月まであと、ひい、ふぅ、みぃ・・・

むっつ?(で、いいのかな、いいのかな)

ネットゲームのフラッシュ暗算に挑戦して打ちのめされて以来、
人前で、なるべく暗算はしないことにしています。
暗算しないといけないときは、「わたしの予言では」と前置きすることに
しました。「予言なんか、頼んでないよ」って言われますが。

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                落ち葉の匂いをかぎながら迷い込んだ林の奥
                 暮れの雑踏とはうらはらの静かな陽だまりに
                  こんなメリーゴーラウンドがあったらいいな
                      動かなくていい。
                   心だけ穏やかに経巡るから。
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# by kokoro-usasan | 2009-12-26 12:55 | つぶやき | Comments(0)

wish

願いが叶うかどうかより、「願えること」に感謝したいと思った今年一年でした、
願えるということは生きているということだから。
もし、もう、自分の体が動かなくなってさえ、まだ、誰かの幸せを祈ることが
できるなら、それはやはり人間として「生きている」ということじゃないかと思うのです。


メリークリスマス。皆さんの幸せをわたしも祈っています。
同時代、一緒に生きてゆきましょう。

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# by kokoro-usasan | 2009-12-24 14:12 | スナップ | Comments(0)

64歳になれたなら

つい最近、漫然と読んでいた何かの記事に、ビートルズの"When I'm 64"の歌詞が
引用されていた。大学生のころ、この曲を聞きながら、64歳は遠いなぁ、と、現実感のない
空想に耽ったのを思い出した。18歳の頃だったからあと46年あった計算になる。ふぅ・・・。
さすがに、まだ、64歳は先の話なのだけど、18歳の頃にくらべれば、周囲の先輩方も
歳をとり、結構、リアリティのある数字になりつつある。

きのう、毎度おなじみのオーストラリア人F氏に、
「タカハァシサンハ、ワカイデスカァ?」
と、実に微妙な質問をされた、「若いです」とも「年寄りです」とも答え辛い年齢のため
" not too young"と言葉を濁してみた。レディになんちゅう質問するんじゃ、この御仁は。

いつも訳のわからない質問をしてくるF氏なので、たまには、こちらからいっぱいくわせて
やろうという悪戯心がムクっと起きる。

”I’m 64!”(哀しげに・・・)

「ワオ! ユー、64 !?」
「イエース! 64」
「リアリーーーー!?」
「ウェル、イッツァ、アンビリーバブル、トゥルース」(ニヤッ)
「オウ!・・・・・64・・・・・」

で、最後にF氏が悩ましげにささやいた言葉
「コノコトハ、ナイショニシマショウ・・・・」
二人で、口の前に人差し指を立てて約束する。

大丈夫だろうか、今ごろになって、ちょっと心配になってきた。笑。

ビートルズのこの曲は、1回聴いただけでも、すぐ口ずさめるような楽しい曲調。
今日、久し振りにyou tubeで聴いてみた。ポールではなくて、ジュリアン・レノンが
歌っていた。ジョン・レノンは、64歳になることができなかったんだなぁと、ちょっと
考えてしまった。やんちゃに、ほがらかに、やさしく、あたたかく、涙するときは涙し、
怒るときも怒り、元気に生きてゆけたらいいな。



・NY特派員さんのブログを読む。
「あなたとの授業は本当に楽しかった」そんなふうに言ってもらえるなんて、とても
素敵だなぁと思う。仕事もときに低調な雰囲気が蔓延するときがあるけれど、
あなたとの仕事は本当に楽しかった、と言ってもらえるような働きぶりを自分が
しているかどうか、今一度、反省してみよう。
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# by kokoro-usasan | 2009-12-23 09:57 | つぶやき | Comments(2)

冬至

本日は、みなさまに大好評の「あやしい特派員」報告の第二弾です。(大好評?)
あいにくプラハとはつながっていないので、くまたろう特派員からのレポートはありません。
本棚の上でレインコートを着て寝転がっている姿がすぐ目の前に見えなくもありませんが
きっと人違いでしょう。

さて、本日、日本は冬至であります。そこで、日出る国日本を代表する特派員ゆずのすけさんに
レポートをお願いしました。もしもし、ゆずのすけ特派員、おはようございます。きょうは冬至
ですね。お元気ですか。きょうはゲストのかたもいらっしゃるとか?

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                はい。こちら黄色田ゆずのすけです。
            お天気は快晴。スズメもチュンチュン楽しげな冬至の朝です。
            本日は、背後にお客様をお迎えしていますが、実はコイツが寄りかかって
            きて、すごく重いので、長くはレポートできそうにありません。
            でも、ご心配なく。この季節、僕らはとても強い絆でつながっており、
            これからの寒い季節を乗り切るため、ゴールデンタッグを組んで
            日本のみなさんにエールを送っています。

ゆずのすけ特派員、ありがとうございます。うしろのかたは、もしや南瓜おいしい蔵さん
ではありませんか。わたくし、ゆうべも、美味しくいただきました。どうぞ、よろしくお伝え
ください。

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            はい。了解です。コイツなんて言っちゃってすみません。いいひとです。
            寒い寒いとはいっても、日本は四季に恵まれた国。やがて、春も
            やってきますね。そうしたら、もう僕らの出番もない。だから、ちゃんと
            今の季節をささやかでいいですから楽しんでくださいね。これは
            僕からのお願いです。それでは、みなさん、ごきげんよう!


本当にそうですね。冬の空気を胸いっぱい吸って、みんなで次の新しい一年を一緒に
迎えましょう。ゆずのすけさん、きょうは、どうもありがとうございましたー。
どうでもいいんですけど、ゆずのすけさんって、ちょっと土田よしこさんの漫画「つる姫」に
顔が似てますね。たのもしいわぁ。
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# by kokoro-usasan | 2009-12-22 10:47 | あやしい特派員 | Comments(0)

さて、そろそろ年賀状?

届いた年賀状の枚数が、出した年賀状の枚数より妙に少なかったりすると、
「やっぱりおいらは人気薄」なんて、早くも世間の冷たい風にしおれそうになったのは
小学生のころ。出さなかったクラスメートから、逆にひょっこり届いていたりすると、
今度は、「あら、どうしましょ、人気沸騰!」てなもんで、あっさりゴキゲン復活。
なんだか、楽しい元旦の朝でした。

大人になったら、年賀状のやりとりはどんどん増えて、ポストにどすんと音がするくらいの
厚い束が落ちるんじゃないかと予想していたのですが、数年前まで正月休みもないような
職場だったせいか同僚には元旦から会うし、大晦日の夜も一緒に働いているようなありさまで
年賀状というものから、すっかり遠ざかっていたせいか、いまや、小学生のときと同じくらいか、
あるいはそれより更に少ないようなうすーい束しか期待できません。
たぶん、ポストに落ちるときの音は、しゅる・・・ってくらいだろうと思います。
まぁ、そんな、人付き合いの悪さを暴露するような話はいいとして、きのう、母がわたしに
「おまえ、ことしは年賀状どうするの?書くなら、これを貸してあげるよ」と渡してくれたものを
ご紹介しましょう。
                        じゃーん。
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        「婦人手紙模範文全集・昭和27年婦人倶楽部2月号付録」

なんと物持ちのいいことよ。結構な歳のわたしですが、それでも昭和27年にはまだ影も
形もなく・・・。「年賀状の書き方」というところがちょうど折ってあったので読んでみました。

     戦時中や戦後、物資が窮屈だったときには郵便局で取扱われなかった年賀郵便が
     一昨年あたりから復活しました。この年賀郵便は平和のシンボルのようなものです。
     (中略)これは虚礼というだけのものではありません。年賀状には相当な費用と暇を
     かけても、それだけの価値は十分にあるものと思われます。

母は昭和8年生まれですので、これは母が19歳のときに買った雑誌の付録ということのようです。
後生大事に持っていたのだと思いますが、自分では年賀状を出さない人なので不思議です。
(虚礼じゃないよって書いてあるのにねー。)で、文例というのがそのあとに載っているのでした。

    ・年の初めのおんよろこび目出度申し納めます
    ・あら玉の年のはじめの御寿ぎ、めでたくお祝い申しあげます
    ・あけましておめでとうございます。御尊家皆々様お揃いにて新しい年をお迎え
     遊ばされました御事と存じ上げます。わたくし方も一同無事に年を重ねましたから
     はばかりながらご安心くだされますよう、まずは年の始めのお祝いまで。かしこ

うーん。3例目にぐっときます。「はばかりながらご安心くだされー」がいいじゃありませんか。
来年のわたしの年賀状が、
「あら玉のあけましてめでたく申し納めます。はばかりながらご安心くだされ、まずはかしこ」
ってなってたら、母から貸してもらった文例集の輝かしい成果です。
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# by kokoro-usasan | 2009-12-21 22:18 | ことば | Comments(0)

子規の鞄

寝込みがちな母の寝室に風を通して掃除する為、母をわたしの部屋に移動させる。
布団も日に当てる。ついでにちょっと模様替えもして、リフレッシュ効果をねらう。
そしてまた母を、戻す。(なんだか、物みたいな言い方だけれど、ご容赦あれ。)
そのあと夕飯の買出し。疲れたというほど働いていないが、夜になって目がとろんとする。

テレビをつけたら「坂の上の雲」をやっていた。わたしが高校生の頃、国語の教師が、
生徒らに、読めと薦めていたのを妙に覚えている。課題図書的な薦め方ではなく、
先生自身がとても好きで感銘を受けているのが伝わってくる話し振りだったからだろう。

原作者の司馬遼太郎さんは、正岡子規という人物にとても惹かれていたという。
だから、「坂の上の雲」は3人の人物が主人公になっているが、なんとなく子規の部分が
ストーリーとは別に一番いきいきと書かれているようにも思える。わたしは、夏目漱石の
評伝を読んだ際に、子規の人となりを知り、以来やはり子規にとても惹かれている。
人懐こく、強さも弱さもそのままさらけ出し、文字通り血を吐きながら生ききった。

今日のテレビでは、子規が日清戦争の従軍記者になって出かけている場面が映っていた。
そこでハッとしたのは、子規の鞄がきちんと映っていたことだ。
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                   これは本物。なんてお茶目な書きこみ。

自分がそう長くは生きられないだろうこと、苦しみが待っているだろうことを覚悟
した上で、とことん、生きることを楽しもうとしていた切ないくらいのやんちゃさと
繊細さが、なんだか、この鞄から伝わってくるような気がして、テレビ画面に映る
その鞄に目が釘付けになってしまった。

やんちゃで、繊細。多くの人に慕われる人は、みなこうした魅力を持っているように
思う。

夕飯の買出しに行った際、ドラッグストアで母用に葛根湯をひとつ買ったのだけれど、
「満量処方」と書いてあるのにした。意味はよくわからないのだけれど、「満量処方」
なのでよく効きます、と説明書きがあったのだ。

子規もなんだか、「満量処方」で生きた人みたいな気がする。
わたしも、もうちょっと、がっつり行かなくちゃ。

さてさて、今夜はこれにておやすみなさい。おさむうございまするなぁ。
みなさん、おからだ、おだいじに。
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# by kokoro-usasan | 2009-12-21 00:16 | ことば | Comments(0)

nodame-chan

最近新聞を読まないので、今日も、もうちょっとでスルーしてしまいそうだったが、
今夜、テレビで「のだめカンタービレ」があるんだそうな。

そういえば、と思い出したトピックスがあるので書きますね。
のだめちゃんファンに喜んでもらえるかなぁ。

実は、のだめちゃん、わたしはちゃんと見たことがない。あいつぐ家族の入退院で、
仕事帰りに病院をはしごして見舞いに行っていた時期と重なっていたのかもしれない。
でも、荒唐無稽な可愛い主人公が活躍しているストーリーだというのは、少し見たので
知っていた。とにかく時代の流れに疎い。

そんなわたしに負けず劣らず、流行りものなどどこ吹く風の知人がパリにいて、この知人の
ブログを読んでいて、今年の夏、ちょっと優越感にひたった。彼女は、「のだめ」というお話の
存在すら知らなかったようなのである。(でも、それはそうだろうな)

その決定的証拠が、ここに。パリ在住mikoさんの今年7月のブログを紹介します。
(パリでの「のだめ撮影」のひとこまに立ち会ったmikoさんの印象が語られています)
          http://pluseight.exblog.jp/11513922/
のだめちゃん、写っているのだけど、「この子、だぁれ?」という感じでかえって面白かった。
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                           だれにゃぁぁん?
mikoさんは、パリの蚤の市で素敵なボルを中心にお店を出している。以前、いろいろと
心に疑心暗鬼が生まれて前に進めなくなっていたときに、何か新しいものを得たいなら
今、手に握っているものは手放しなさい。手を空にしなければ、次のものは掴めないでしょう
と諭してくれたことがある。きっとmikoさん自身がそうやって前に進んできた人なのだろう。

わたしはまだちょっと、掌をぱぁっと空にはできず、あれからもう何年もたつのに、なかなか
潔くものごとを考えられずにいるけれど、本当に大事なものが見つかったら、両手といわず、
両腕をひろげてそれを抱きしめにゆきたいな。

ふぁいと!がんばんにゃま~。
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# by kokoro-usasan | 2009-12-19 10:40 | トピックス | Comments(0)

winter has come!

あしたは氷点下になるんだそうだ。
サンタさんの赤い服、生地はなんなんだろう。街中にたくさんいるサンタさんの
服は薄すぎて、雪降る晩に、上空を飛び回る装備には思えない。ヒートテックでしょうか。

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         なにはともあれ、みなさん、あったかくして、おやすみなさい。

       



・これは、あの人が好きそうだな、こっちはあの人、と、出先で買い足してきた
クリスマスカードの絵柄はみな違う。自分の好みもあるけれど、送る人を思い浮かべ
ながらその人が喜びそうなのを選ぶのも楽しい。そうやって、毎年、いろんなカードが
たまってゆくのに、なんとなく、いつも出しそびれる。出さなければ、通じない想いも
あるのに。ごめんなさい、と後ろめたく思ったり、ほんとは哀しかったの、と言い募って
みたくなったり、そんな胸のまんなかにあるものほど、解き放つことが難しい。
素直ではなかったツケかもしれないけれど、たくさん用意したクリスマスカードを
眺めながら、難儀なやっちゃなおまえ、ってちょっと今夜も苦笑い。

             
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# by kokoro-usasan | 2009-12-17 22:24 | つぶやき | Comments(2)


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