穆如清風

仕事中に「穆清」という言葉に遭遇して、「ナンジャコリャ」と思いました。
いえ、「ナンジャコリャ」と読むわけではないのですよ。念のため。

だいたい「穆」の字が難しすぎて、紙切れの端に、大きく書き写しながら、
生まれて初めて見る字だなぁと、首をひねりました。

「ボク」と読むのだそうです。
ですから上の言葉は「ボクセイ」です。
わたしの漢和辞典には掲載されておらず、ネットで調べてみることにしました。

 【穆清】ぼくせい
  世の中が静まっておだやかなこと。
  天子の美徳によって教化がおだやかに行われること。

穆には、おだやかで、つつしみ深いという意味があるようです。
居合わせた同僚と、この珍しい言葉に感心しながら、
「きょうも、わたしたちは、穆々(ボクボク)と、仕事に励みました」とか
「そろそろ、主任が穆然(ボクゼン)とやってくることでしょう」だのと
ふざけて言い合いながら、その字の成り立ちなどを調べていると
漢字の奥深さをあらためて感じました。
言葉が失われると、その言葉の持っていたニュアンスも消えてしまう
ものかもしれませんね。逆に、ニュアンスが先に消えてゆくことで、
言葉も失われるのかもしれませんが・・・。

興が乗ったのか、同僚が、こんな言葉も見つけてくれました。
「穆として清風の如し」(穆如清風・ボクジョセイフウ)

こんな人になれたらいいねぇ、と言いながら、ふたりで、ちょっと溜息をつきました。
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                         無言・・・・。
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# by kokoro-usasan | 2010-01-25 11:29 | ことば | Comments(0)

RENT

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                   クリスマスはひとつき前だったけど
                       登場しちゃうわ。
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                       だれって?
                       あたしよ。
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                       エンジェルよ。
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                      あたしの口癖は・・・
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                       そう。
                      彼女の口癖は

                    「いい友達がいてラッキー」


ジョナサン・ラーソンが7年もの歳月をかけて世に出した「RENT」というミュージカルは
その公開リハーサル初日の晩に彼が急逝してしまったことで、作品の内容と相俟って、
伝説化するほどの人気作品になったのですが、その映画版を、しばらく前にDVDで
観ました。

この作品に登場する主人公たちの中で、わたしにとって最も印象深かったのは、
エンジェルというこのゲイの青年。エイズで他界してしまう役なのですが、「彼女」の
存在感は、この明るくはないミュージカルを灯す蝋燭のように思えました。

「いい友達がいてラッキー」という口癖は、彼女自身の幸せである以上に、
彼女のまわりの友人たちを、どんなにか支えてくれたのじゃないでしょうか。

もし、自分が誰かに、「いい友達がいてラッキーだった」と言われたら、
どんな気持ちになるか、想像するだけで、胸が熱くなりますから・・・。
この言葉はきっと魔法の言葉かもしれませんね。
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# by kokoro-usasan | 2010-01-24 19:54 | 映画 | Comments(0)

かいじゅうたちのいるところ

仕事のあと映画館に寄り道して「かいじゅうたちのいるところ」を観てきました。

センダックの絵本は、学生の頃妙にはまり、図書館で「大人借り」(?)して
読んだ記憶があります。「センダックの世界」という大きな愛蔵本がちょうど
発売になった頃で、すごくすごく欲しかったのですが、当時はお金がなく、
とにかく図書館に入り浸って「我が物」としていたのでした。

スパイク・ジョーンズ監督によるこの映画作品は、センダックのお話通り
というよりも、センダックのコンポジションを借りて、もっと、大人向けの
メッセージ性を持たせたものといえるかもしれません。

かいじゅうたちのいるところとは、どこなのか。
子供へのメッセージとしてだけでなく、大人(特に仕事や家庭のあれこれで
疲れた大人)へのメッセージとしてこれを受け取るとき、それは
また別の次元で、意味合いを更に深めてゆくような気がします。

とにかく「かいじゅうたち」の表情がほんとに良く出来ていて、なんだか
「表情って素敵なものなのだな」「大事なものなのだな」と考えさせられました。
「人形浄瑠璃」のような伝統文化を持つ日本には、それをまったく反転させた
情念の味わい方もあるのですが、この映画における、かいじゅうたちの「表情」
の素晴らしさは、日々の暮らしで、自分がどんな顔で生きているかを、ちょっと
反省させられるほど、温かなぬくもりに満ちていました。

そして、最後。
かいじゅうたちを残して家に帰ることにした主人公のマックスのつぶやき
「みんなにもママがいたらよかったのにね」
という言葉は、マックスを岸辺で泣きながら見送るかいじゅうたちの姿と
重なって、なにか哀切なものを私に感じさせました。
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                  愛こそすべてと思いながらも
                      何故ひとは
                   どっちがどのくらい好き?
                    という破壊的な問いに
                      性懲りもなく
                  つまづいてしまうものなのでしょうね。
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# by kokoro-usasan | 2010-01-21 22:18 | 映画 | Comments(4)

耳を澄まして

先日読んだ長田弘さんの詩の最後の3行です。

   深い直感をもって、日々を丁寧に生きること。
   小さな神々が宿っているのだ。
   人の記憶や習慣やことばのなかには。
         (「ときどきハイネのことばを思いだす」より)

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               小さな神々がなにを願っているのか
                       時々 
                  影が 薄く薄くなって
                 見えなくなってしまいます

                    そういうときは
           
                    「耳を澄ますのよ。」
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# by kokoro-usasan | 2010-01-20 21:39 | つぶやき | Comments(2)

炎のランナー

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3枚3000円のDVDセールで買った一枚。何度もビデオで観ていますが、今回
また見直して、あらためて、いい映画だなぁと思いました。

パリオリンピックのイギリス代表だった二人の短距離走者(実在)を主人公とした
この作品は、様々な脚色があるのでしょうけれど、それでも、静かで力強い余韻を
残す優れた映画だと思います。

ユダヤ人という偏見に打ち克つ為に勝利を得たいと願うハロルドと、
敬虔な宣教師の家に生まれ、神のために走ると誓うエリック。
その二人を必要以上に交わらせることなく、淡々と描き、意図的になにか
教訓めかした話にしないことで、観客はむしろ、じっくりと、その両方の
主人公をしっかりと見つめ、彼らの喜びも苦悩も、静かに受け止めることが
できます。

観るたびに、肩入れする箇所が違うわたしですが、今回は、まさに最後の
場面にじんとしました。

決勝が日曜日というキリスト教の安息日にあたってしまった為に、神に
叛くことはできないと、棄権したエリックが(彼は、信仰心の厚い妹に
再三、競技にあけくれて伝道をおろそかにしていると抗議されていたのですが)
関係者の計らいで別の種目の決勝に出られることになり、勝利へむけて
走るそのシーンで、こんなナレーションが入ります。

       ゴールに向かう力は
       あなたがたの中から湧き出ます。

       ジェニー(彼の妹の名)
       中国での伝道は神のご計画だ。

       だが、僕は速い足も授かった。

       走る時、
       神の喜びを感じるのだ。

「だが、僕は」「速い足も授かった」のだと呟くエリックの言葉には
なにか考えさせられるものがありました。

期せずして、自分に授かっていたなんらかの才能や能力、
それは、人によって異なるのでしょうけれど、

伝道という自らの道を信じ歩きながらも、伝道とはなんの関係もない駿足に、
「この速い足は一体なんなのだろう」と
考え抜いたエリックの答えは、感動的でした。


ヴァンゲリスの音楽と、この最初と最後に映し出される夢のように美しい
海辺のシーンは、何度見ても、すばらしいです。
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# by kokoro-usasan | 2010-01-19 12:26 | 映画 | Comments(2)

Quilt

今日は仕事がお休みだったので、「東京国際キルトフェスティバル」を見に
水道橋の東京ドームまで行ってきました。

そういえば、まだ後楽園球場と呼ばれていたころ、
ここの遊園地に来たことがあるなぁ、と駅に降りて、思い出しました。
わたしは、乗り物酔いするほうなので、遊園地のアトラクションは、のろのろ動く
もの以外は(観覧車とか)、気分的に「命がけ」です。船がぐらんぐらんと大揺れ
するのにも乗ったことがありますが、途中でほぼ意識不明状態でした。顔面蒼白。
とても、「遊びに」来た人間とは思えない形相に変貌してしまうので要注意です。
「つきあい」で挑戦しちゃうのが、いけないんですが。パンダちゃんの背中にまた
がって、ただのしのし動くのなんかが好みなんですが、そういうのは、だいたい
子供コーナーなので涙をのみます。

と、遊園地の思い出にひとしきり浸ってしまいましたが、そういう話題ではなく
えー、キルトフェスティバルでしたね。

東京ドームの中に初めて入りましたが、その広い会場にところせましと、キルトの
展示があり、またキルトの材料を売るたくさんのお店屋さんが並んでいて、とても
楽しかったです。お裁縫はてんでニガテなくせに、布を見るのは大好きなんです。

アメリカペンシルバニアのアレンタウン美術館に収蔵されている19世紀のキルト、
韓国の伝統的なヌビと呼ばれるキルト、それから、日本の伝統、藍染めの
キルト、そして、布と針と糸の好きな日本中の作家さんたちの素晴らしい作品。
作家が全部女性とは限りませんが、ほとんどがやはり女性です。家の用事を
あれこれやりながら、暇さえあれば、針と糸を持って布に想いを縫いこんできた
女性達の技には、同性ながら、深い感慨を覚えます。

以前、青森の古い裂き織のお話を伺ったことがあるのですが、当時は一生のうちに
何着も着られるわけではなく、おじいさん、おばあさんのお下がりに、継ぎ当てを
しながら、何代にも渡ってきたのだそうです。ですから、継ぎ当てにする布でさえ
とても貴重なもので、主婦はそれをけっして無駄のないようにはぎ、なるべく見栄えの
する継ぎ当てにしようとしたのですね。そうした古い着物の実物を見せていただくと
それを縫う人のセンスがやはりきちんと表われていて、小さな継ぎでも、とても丁寧に
可愛らしく工夫した跡の残るものもあれば、わりと大雑把に縫い重ねられているものも
ありました。刺し子などは、そうした、ちょっとでもきれいに、ちょっとでも丈夫にという
「工夫」から、生まれたものなんだなぁというのがそれを見ているとよくわかりました。
工夫って、つまり、そのひとの「想い」なんだろうと思います。「慈しみ」というか・・・。

わたしも、お裁縫できないくせに、また、ちょこっと布など買ってしまいました。
「下手」なんですけど、「想い」を大事に、ちくちくやったら、あったかいものが
縫えるかなぁ・・・。

楽しい一日でした。
でも、今度は、ここで野球も見てみたいな、なんて思ったのです。
ちっちゃな夢が、ひとつ増えました。はっぴぃ。

(写真がぜんぜんなくてごめんなさい。見るので精一杯で・・・。)
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# by kokoro-usasan | 2010-01-18 23:12 | すてき | Comments(0)

ありがちな間違いなのです

先日、仕事で、書類を作っていて、よし、できあがったと思って、読み直してみたら
「念の為」ということばが、ひと続きの文に、二回も使われていて、念のいれすぎ
というか、我ながら、こりゃ、しつこいんではないのーとテレながら書き直したのですが、
その翌日、駅のホームでぼんやりポスターを眺めていたら、こんなのを見つけてしまい、
むふふ、と腹黒い笑みがこぼれてしまいました。
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                 「あらかじめ」を切実にうったえるポスター

                   しつこいです。


でも、ほら、自分も、もうすこしで、「念の為」マニアと言われるところでしたから、
ちょっと、親近感が湧いてしまったりもしたのです。いひ。
なにかこう、どうしたらわかってもらえるのかと、苦心して文章を綴ってる感じが
出てるじゃありませんか。よほど、「あらかじめ」指定席券を買わずに乗り込んでしまう
お客さんが多くて困っていたのでしょう。うんうん。

みなさんも、「ムーンライト信州号」に乗るときは、指定席券を買ってから乗ってあげて
ください。腹黒くからかってしまったので、及ばずながら、わたしからもお願いしまするよぅ。
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# by kokoro-usasan | 2010-01-16 23:00 | スナップ | Comments(0)

book for everybody

去年の暮れにスタバで「book for two」というキャンペーンをやっていたのですが、
わたしもたまたま小さなチラシでそれを知っただけで、あまり、ひろがりを見せないままに
終ってしまったような気がします。

それはスタバに、読まなくなった本を持ってゆくと、それをスタバがまとめて査定に出して
くれて、換金された分は、目の不自由なかたたちのために使われるという試みでした。
あぁ、それはいい試みだなぁと思い、わたしも提供する本を見繕っていたのですが、
スタバの前を通っても、古本を受け付ける窓口もなさそうで、勝手に持っていっても
「へ?」と言われてしまいそうだったので、そのままになってしまいました。

でも、そのときの「book for two」という小さなチラシのデザインがなんとなく好きで、
そこに綴られていた
 「あなたのこころをすでに満たした1冊の本。 
  同じ1冊の本が、役目を変えて、つぎの誰かにつながりますように。」
というコピーがいつまでも胸に残りました。

それで、今年は自分だけの「book for two」キャンペーンをやってみることにしました。
定期的に、もう読まないなと思った本を売り、そのお金を、なにかの救援に役立ててもらう
ことにしたのです。

その機会が、早くも訪れました。きのう、ほとんど新刊といっていい本たちを
ブックオフに少し売りにだし、そのお金をユニセフに送りました。
今回は、ハイチの救援に使ってもらえたらと思います。

スタバのチラシをアレンジした、「book for two」ノートもつくり、なるべく長く
続けてゆけるように、記録も残すことにしました。

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大事な本はやはり手放すことができないのですけれど、これはもう読まないかなぁと
いう本で、役に立つなら、押し入れのこやしになっているよりいいですもんね。

それにしても、ブックオフは、とても、かなし~い値段しかつけてくれません。涙。
「もうひとこえ!」って、今度、言ってみようかな。
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# by kokoro-usasan | 2010-01-16 13:09 | トピックス | Comments(0)

ごはんの思い出

(福ちゃんにピンチヒッターをお願いして、「帰ったら書く」などと売れっ子作家
 みたいなことを言ってはみたものの、福ちゃんはそれなりに幸せそうで、
 今日はもう書かなくてもよかったかもしれませんね。もじもじ。笑
 でも、お約束ですから書きましょう。たいした話題じゃないんです・・・実は。)

このところ、藤沢周平さんの一人娘遠藤展子(のぶこ)さんが書かれた「藤沢周平
 父の周辺」という文庫本を、夜寝る前にすこしづつ読んでいます。藤沢作品に
登場する人たちの慎ましさ、優しさ、飾り気のない暖かさのようなものが、娘の
展子さんの文章にも宿っていて、ほっこりと、安心して、読み進むことができます。
展子さんは1963年生まれ。わたしとほぼ同世代です。
大好きなお父さんを語るその描写に、同世代として、あ、わかる!と思う暮らしぶりが
見えてくるのが、さらに、親しみを増す理由かもしれません。

そのひとつに、「即席バターライス」というのがあります。炊きたてのあったか御飯に
バターをのせて、ちょっとお醤油をかけ、溶けてきたところを混ぜて食べるというもの
です。藤沢周平さんは青年の頃結核で入院していたことがあり、栄養をつけるために
そのような食べ方を教えてもらったのだそうで、それを娘さんも食べて、「美味しい」
と誉めています。

実は、わたしも、まだ小学校にあがる前、上にちょこんとバターののった御飯をよく
食べていた記憶があるのです。病気だったせいもあって、やはり、親が、栄養を取らせ
ようとしてくれていたのかもしれません。郊外に転居して、すっかり元気になってからは、
バター御飯とは縁遠くなりましたが、「御飯にバターなんて邪道だ」と皆に言われそうな
気がして、その話を人にしたことはありませんでした。
でも、展子さんが、美味しかった御飯の思い出として、それを書かれていたので、
ちょっと、まんざらでもない気持ちになりました。

あまり凝った料理は食卓にあがらない家庭だったので、いまも、三つ子の魂百まで、で
素朴なごはんが大好きです。一時期、パンばかり食べていた時期もありましたが、
最近は、またすっかり「ごはん党」。御飯とお味噌汁と納豆があれば、にこにこです。

この半年くらいは、妙にたまごかけ御飯が気に入ってしまって、「なんだか、わたしって
手抜き?」と、ちょっと後ろめたく思っていたのですが、このところ、「たまごかけ御飯」
が若者の間でも、人気なんだそうですね。(だって、おいしいよね~。)
いろんなものをトッピングしたりして。
たまごかけ御飯用のお醤油も売っているんですよ。これ、おすすめです。
普通の醤油をかけるより、ダシがきいていて、とてもこくのあるあじわいになります。
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                  その名もズバリ、「たまごにかけるお醤油」です。
                     (福ちゃんも、なにげに再登場)

「即席バターライス」も、展子さんの文であらためて懐かしくなったので、今度
機会があったら、やってみようかなって思っています。

さて、長くなってしまいました。ハイチでは大地震で大変なことになっているよう
ですね。義援金を送ることくらいしか今のわたしにはできないと思うのですが、
なんでもない普通のごはんを毎日食べられる日々に感謝したいと思います。
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# by kokoro-usasan | 2010-01-14 23:40 | あじわい~ | Comments(0)

春ももうすぐ

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                         じゃん!
               はい。困ったときのすけっとはわたし、
             「オレンジ色のにくいヤツ」招き猫の福ちゃんです。
             本日は、主人ここ・うさ、のんびりしすぎで遅刻寸前の由。
             「仕事から帰ったら書く~」と申しておりますので、代役で
             登場させていいただきました。
             ちっちゃな桜の花も開花いたしましたんでござります。
               (造花みたいに見えますけど本物なんですよ)
                  春もまぢかでありまするよー。

            以上、ピンチヒッター特派員、招き猫の福ちゃんでした。
               みなさんに、福をいっぱぁい、おとどけしまっせー。
               
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# by kokoro-usasan | 2010-01-14 13:07 | あやしい特派員 | Comments(0)


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