どう生きるか

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                    観葉植物のウォーターマッシュルーム
                  5年越しのおつきあいですが、今年も元気です。
                (水のやり忘れで危機一髪だった時も果敢に乗り越え・・・)

                   つやつやとしたまぁるい葉っぱに励まされます。
                     でも、このところ、気になっているのは

                         この子のこと。
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                       いちばん右端の子です。
                      なんだか、緊張気味でしょ。笑。
                    さ、勇気を出して、仲間にいれてもらいなさいって
                        言いたくなってしまいます。
                          がんばれー。
                   
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# by kokoro-usasan | 2010-02-10 10:27 | 気になるこの子 | Comments(0)

国宝土偶展

きょうは暖かかったですねぇ。コートを脱いで歩いても寒くありませんでした。
でも、この陽気は今日だけで、明日はまた寒くなりますって、天気予報が脅してました。
(脅してるわけじゃないんでしょうけれど。)

本日はあやしげなオトモダチがひとり、我が家に仲間入りしたので、自己紹介をして
もらうことにします。どぞー!

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            は、はい。わ、わたくし・・・ちょっとうしろの猫が怖いのでありますが、
            上野(東京国立博物館)の国宝土偶展で、おみやげとして並んでおりました
            ミニ土偶(8センチ)でございます。正しくは「遮光器」という種類の土偶なので
            ありますが(目がまるでサングラスをかけているみたいでございましょう?)、
            ゴシュジンサマは、さきほど、わたくしをまじまじとご覧になられてひとこと
                            はれまぶた?
            と、おっしゃいました・・・。ぶひー。はれまぶたじゃございませんてー。
            今回の土偶展では、「合掌土偶」「中空土偶」「縄文のビーナス」と呼ばれる
            縄文時代の三つの土偶(国宝)が一度にご覧いただけますので、
            みなさんにも喜ばしいことですが、わたくしたち土偶としましても、
            おやー、おなつかしゅうくざいます、なんて会場で夜な夜な、昔語りを
            して縄文時代をしのんでおります。
            でも、ま、わたくしは、ミニサイズのおまけですから、憎からず思って
            くださったゴシュジンサマに連れられて、こちらの御宅の住人になった
            次第でございます。猫が怖いのをのぞけば、こちらで、楽しく暮らさせて
            いただく所存です。ゴシュジンサマー、猫、どけてー。
            本日は皇后様も起こしになられておられましたので、ゴシュジンサマは、
                     ねぇ、はれまぶたちゃん、皇后様も、あなたと同じ
                     おみやげを買われたりしなかったかしら?
            と、ちょっと、にやにやしてました。うーん、どうでございましょうね。



※縄文時代って、どうも、漫画チックな想像しかできなくて、自分たちの先祖なのに、あまり
 まじめに考えてみる機会がありませんでした。今回、ユーモラスな土偶たちを眺めながら
 こうしたプリミティブな造形感覚が、自分の中にもあることが思い出され、歴史というものが
 すこし身近に感じられた気がします。進化してゆく先ばかりを目で追うのに疲れたら、
 根源を辿る旅というのもいいかもしれませんね。
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# by kokoro-usasan | 2010-02-09 23:38 | トピックス | Comments(0)

ある朝のものおもい、いろいろ

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                    新潟市は26年ぶりの大雪だとか・・・。
                 この季節は、日本海側と太平洋側で、ほんとうに
                 季節の景色が違いますね。雪で覆われる土地で
                 暮らしたことのないわたしは、いつもなにかちょっと
                 自分が楽をしているような、そんなうしろめたい気持ちに
                 なるのですが、雪がないと困る冬季オリンピックも
                 もうすぐ開幕ですね。


※庭の福寿草が芽を出して、蕾が頭をもたげていたのですが、今朝、それを
 触ってみてびっくりしました。堅い蕾に見えたのに、触ってみたら、柔らかな
 お習字の筆先のようだったのです。ふにゃんって。ほろっとするほどかわいい・・・。

※職場の春の集まり。150名規模の集まりになるので、少し気合をいれる。
 気合だ、気合を入れる音楽だと思って、久し振りに聴いたのが、何故か
 小田和正さんの「春風に乱れて」でした。乱れてどうするんでしょう?笑。
 でも、実は去年も同じ集まりの日に、この曲を聴いて出かけたような気が
 します。曲の内容は複雑なのに、曲調のテンポが軽快で好きなんですね。
 春なんだなぁっていう気合を入れてみようとしてるのかもしれませんね。

※読書が滞っています。「ヨーガンレールとババグーリを探しにいく」という
 本をゆうべ、寝る前に読みました。写真と文の組み合わせがきれいな本です。
 どうも写真のない本は、このごろ敬遠しがちで、文章だけで想像を膨らませる
 ような読み方ができにくくなってしまいました。写真は写真として味わい、文章は
 文章だけをじっくり味わうということも必要だなと思っています。
 
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# by kokoro-usasan | 2010-02-08 11:51 | つぶやき | Comments(0)

はしれ、ジーザス

休日。少し遅く起きて、カフェオレを飲みながら、ネットを眺め始めたら、冷たい風の
吹く窓の外で、「ランナーが間もなく通過しますので、交通規制よろしくお願い
します」という拡声器の声が聞こえた。

今日は地元の駅伝大会の日だったのだ。
最初のランナーは、ひとりで、静かに通りすぎた。独走状態。速いのかどうかも
わからない優雅な走りで駆け抜けていった。それからしばらくして、ぽつん、ぽつんと
後続がやってきて、中盤から、女性ランナーも混じり始めた。このあたりからは、混戦
状態で、うっかりすると、優勝争いをしているように見えるくらい白熱している。
沿道からの「がんばれ」の声援も、増えてきた。白髪のランナーも少なくない。

冷たい風を受けて、鼻水がでてくる。(ランナーじゃない、わたしだ。)
鼻水だけじゃなく、涙もこぼれてくる。(同上)

涙をふき、鼻水をふいているうちに、ほんとの涙のようなものもこぼれて落ちた。

なんで、ひとは、こんなに頑張るんだろう
なんで、こんなに「挑戦」するんだろう。

自分など、歴史の中の砂の一粒にも満たないちいさな存在と俯瞰することができてなお、
その小さな自分の、小さな心の炎を燃やし続ける。

神様は、自分に似せて人間を作った、と、聖書に書いてあったのを、ふと思い出した。
思い出しただけで、だからなに、というわけではないのだったけれど。
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# by kokoro-usasan | 2010-02-07 11:39 | 日々 | Comments(0)

もれなくついてくるのです

まだ午後8時をまわったばかりだというのに、なんだか、くったりして、もう布団に
もぐりこんでしまおかなぁ、なんて思うのは、ここ数日の底冷え疲れのせいでしょうか。

きのう、府中市美術館に展覧会を見にゆく電車の中で「母の友」の3月号を
読んでいたら、きゅん、とくる文章がありました。
幼稚園のこどもたちに、「思い出ってどういうこと?」と訊ねたら、こう答えた
こどもがいたのだそうです。

                  「さみしいってこと」

生まれてたった数年の子どもたちにも「思い出」があって、「さみしい」という
感情をもう口にすることができるなんて、なんだか、すごいって思います。
「すごい」って、漠然として、うまく言えないのですけれど。
思い出を持つことのできるイキモノには、淋しさも「もれなく」ついてくる
のかもしれないですね。だとしたら、「さみしい」って、とても大事な感情ですよね。
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                      戸田ノブコさんの挿絵
                      なんだかかわいらしい・・・。
                  こんなふうに小さな子どもと一緒にラッパを吹いて
                          みたいなぁ。

さぁ、やっぱり、今夜は早めに寝ましょう。たのしいことをあれこれ考えながら。
(なんて余裕もなく、横になった途端、すぐ眠ってしまうタイプなんですが・・・)
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# by kokoro-usasan | 2010-02-05 20:50 | ことば | Comments(0)

ひかりの春

立春。春はまず、光から始まると言われますね。春の光が、あちらこちらにこぼれ、
「見ぃつけた!」「見ぃつけた!」と、うれしい発見をするようになります。
先日の雪がまだうっすらと積もっている庭のところどころ、わかさぎ釣りの穴のように
土の見える小さな場所があると思ったら、そこから、まだ可愛らしいチューリップの芽が
顔を出していました。霜柱や枯草におおわれていたときには、気付きづらかった
そんな小さな芽が、雪のせいで、かえってはっきりわかるなんて、面白いですね。

もともとチューリップの球根は、寒い冬を地中で一度越すことが、元気に花咲かせるには
必要といわれています。雪の洗礼を受けて、妙に、生き生きと「自己主張」しはじめた
芽を見ながら、「お、今年も出てきましたねー。」とこちらの顔もほころびます。

昨夜は母が買ってきてくれた恵方巻きを西南西の方角を向きながらもくもくと食べ、
(でも食べることに夢中で願い事はし忘れ・・・)、そのあと、新しいスリッパをおろそうと
用意してあった無印良品のとてもシンプルなスリッパに、ほんのちょこっとワンポイントの
刺繍をしました。(そういえば、小学生の低学年の頃、冬にはいつも毛糸のパンツを
一枚余分に穿かされていたのですが、そのパンツのおへそのあたりに、母が小花の刺繍を
いれてくれたものでした。お友達も、ポケットにアップリケのあるスカートや、可愛い
ポンポン飾りのついた手袋とか、なにかしら、母親の一工夫のはいったものを身につけて
いたような気がします)
刺繍入りのスリッパは思いのほかシックに出来上がり、無印良品が、印の入った
世界にただひとつのスリッパになりました。

少し余力があったので、先日買った小野哲平さんの湯呑用に、小さなマットを作りました。
中央部分に黒い星の刺繍を入れてみたのですが、茶碗をのっけてしまうので、
持ち上げないとそれは見えません。(ヘタなので、見えないほうがいいのデアル。)
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                      みなさんにとって良い春になりますように。
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# by kokoro-usasan | 2010-02-04 10:30 | 日々 | Comments(1)

きらきらは、消えない。

職場のおじさま方が(・・・と書くと、自分は若い娘のようですが、わたしもおじさまたちよりは
かなり年下ではあるものの、世間ではすでにおばさまの域)、今日は妙に生き生きと
「雪かき」にいそしんでおられました。「高橋さぁん!珈琲みっつ、ぷりーず!」なんて、窓の
向こうで笑顔で叫んでいます。はいはい、御待ちくださいませよぉ。

わたしもできるなら、外に飛び出して、一緒に雪かきしたいでござりますぅ、ついでに
雪だるまも作りたいのでありまするよぅ、と心の中で悶えながらも、珈琲みっつご用意。
(おじさまたちが、みんな、子犬のように出払ってしまったおかげで、こちとら、
 実は、朝からひとりで一手に仕事をこなし、非常に忙しいのだが・・・。)

それでも、なんだか、いつもは時々不機嫌そうな年配の男性陣が、かっかっかと
笑いながら、戻ってくるのを出迎えるのは、ちょっと、楽しい。

雪があまり降らない東京のような場所で、年に一度や二度程度の「雪かき」は
北国のひとたちには申し訳ないくらいに、ちょっとわくわくする出来事なのだ。
さすがに、雪だるままでは作っていなかったが、声が弾む先輩達の様子を眺め
ながら、「あした、筋肉痛になりますよ」などと幸せな憎まれ口をきいてみたりした。
「きょうの珈琲、うまいねぇ~~」
(スミマセン・・・。今日、豆がなくて、インスタントだったんですけど・・・。)
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                         帰り道で出会った「雪子さん」
                       「アタクシ、モウ、里ニ帰ラセテイタダキマスワ」
                          なんとなく懐メロチックな憂いを漂わせて。


※千里さんのブログで、懐かしいeZのDVD化が始まる旨を知り、じんとくるものあり。
  あの時代のエピック。坂西さん。遠く遠くへ行ってしまっていたものたちが、また、
  手繰り寄せられるかのようだ。それは切ないことでもあるけれど、そこからまた始まる 
  何か、somethingを願う人たちが、けっして少なくはないのだということを信じてみたく
  なるのだ。
  
  
  
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# by kokoro-usasan | 2010-02-02 21:03 | つぶやき | Comments(0)

傍らにあるものを。

2月ですね。「一旦やってきた暖かさに一度は脱いだ衣服を、寒の戻りで着直すこと」から
「衣更着」(きさらぎ=きぬを更に着る)月と呼ばれるようになったという説もあるようですが
今日は、本当にそんなお天気になりました。夜には雪になるらしい冷たい雨が降っています。

昨日はうららかな陽気で、鎌倉に足を伸ばしましたが、午後から出かけたので、時間に余裕が
なく、なんと、海は見ずに帰ってきました。お目当ては、海ではなく、鎌倉御成通りにある
「NEAR」という器のお店で催されていた「セツローさん展」だったのです。セツローさんは、
陶芸家の小野哲平さんのお父さんでもあるのですが、なんともいえず味わいのあるかんざしや
木工具を作られます。それから、それらと同じくらい、素朴で、でもきちんとした観察眼を持った
優しい絵を描かれます。

このお店のオーナーでもある祥見知生さんの本で、セツローさんの作品を知り、とても
惹かれたわたしは、数年前から、「セツローさん」の文字を見ると、その作品が展示されて
いるらしい会場にできるだけ足を運ぶようになりました。
セツローさんのお住まいがある松山に旅行したときも、セツローさんゆかりのお店に寄り道
したりしたものです。きのうは、お店に伺った記念に、息子さんの哲平さんの湯呑茶碗を
ひとつおみやげに買って帰ることにしまった。今、わたしの部屋には、以前手にいれた
セツローさんのかんざしと、今回の哲平さんの湯呑が仲良く並んで置かれ、親子共演の
ようになっています。

  祥見さんのブログがありますので、ご興味のあるかたは、ご覧になってみてください。
 器に込められた祥見さんの思い入れが、ひしひしと伝わってきます。
     「器を愛する」 http://d.hatena.ne.jp/shoken/

                    傍らにあるものを愛することを幸せに思う。
                        そんな一年でありますように。
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                祥見さんのお店にあったDMに、そんな言葉が添えられていました。
                    (写真がうまく撮れずごめんなさい。涙)


うーむ。そんなわけで、わたしは、これから、ちょっと、部屋の片付けをしたいと思います。
傍らにあるものを愛するためには、まず、きちんと、整理整頓・・・。いひ。・・・・。
さて、しっかりゆこう、2月。
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# by kokoro-usasan | 2010-02-01 18:35 | すてき | Comments(0)

チップス先生さようなら

先日、友人と、聖書創世記の、「善悪を知る木」の話をして以来、なんだか、
心がぐらぐらしているのです。本当は心がぐらぐらしないようにという話題だった
のに、友と別れて一人帰宅すると、段々、世の中は、イブをそそのかして禁断の
木の実を食べさせた蛇で満ちているように思えてきて、自分の内奥にある弱さ、
醜さも含め、なんだか、心細くなってきてしまいました。
ドウシチャッタンデショウ・・・。ドウシタライイノデショウ・・・。

それでも、昨夜は、「チップス先生さようなら」のDVDを観ました。中盤、かなり
硬直した生活になっていた中年教師チッピング氏が、のちの妻となる若い溌剌
とした女性キャサリンと出会い、人間関係が幸せに変化してゆくところは、見所です。
キャサリン役グリア・ガースンは、知的で、とても魅力的な演技を見せてくれました。
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               快活な新妻を得て
               チップス先生はすっかり子供たちの人気者に

今日、ヒルトンの原作も読み返してみたのですが、原作では、このキャサリンは
それほど、具体的に描写されていません。魅力的だったということが、生徒たちの
言葉で語られ、彼女との生活が、チップスにとって、夢のような時間だったと説明
されるだけです。原作は、原作で面白いと思うのですが、映画独自の生き生きした
キャサリンの描かれ方は、とても、心に残りますし、人に、生きる自信や勇気を
与えてくれる存在とは、こういうものなのだなぁと、感慨深く思いました。
結局、この妻も、そのおなかの子供も、チップスは喪ってしまうことになるのですが、
彼女によって開かれた彼の暖かいユーモアの扉は、その後も閉まることは
ありませんでした。

冒頭の「ぐらぐらしている心」、実は今、ちょっと本意ならざる決定を迫られている
ことがあるせいなのだろうと思います。明日、やはり、断りの連絡をしようと思います。
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# by kokoro-usasan | 2010-01-31 23:45 | 映画 | Comments(2)

時間の過ぎ方

きのうは高校時代の友人に会い、今日は松山の友人から電話がきたり、札幌の友人からメールがきたりと、ありがたいことが続いたはずなのに、ポケットの底に穴が開いていたかのように、それらの記憶にどうもリアリティがない。

早朝、寝巻の上に、寝巻がすっぽり隠れるような上着をはおり、寒いけれど素足にサンダルで庭に出てゆく。庭の木の枝先に、りんごを一切れ刺しにゆくのだ。そうすると、待ちかねたように、ヒヨドリやメジロたちが、啄ばみにやってくる。こういうひとときについて、ゆっくりと語り合える機会はないものだろうか、とふと思う。

今月はあと1週間。あっという間だったねと、周囲の人は言うのだけれど、わたしには、なぜか結構長いひとつきだった気がする。何故だろう。でも、「あっという間」というのは、なんだか勿体ない気がするので、長かったなぁと思うくらいが、自分にはありがたい。
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                    手縫いの小さなお猿さん。親指の先ほどの大きさ。
                    人にあげるつもりで買ったのに、なんとなく
                    情が移って、ずっと、手元にあるのだ。
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# by kokoro-usasan | 2010-01-26 22:42 | つぶやき | Comments(3)


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