たったのひとつき記念日

そういえば、今日は、このブログを始めて、「たったのひとつき」記念日である。
「たったのひとつき」でも記念しといたほうがいいかもしれない。
「たったのふたつき」が来る前に、気かかわって、無くなってるかもしれないからだ。


思えば、このひとつき、あんなこと、こんなこと、いろいろあったような気がするけれど、
あんなこととこんなことの二つくらいしかなかったかもしれないのでたいしたことはない。
大別すると、「怒っているか」「怒っていないか」しかない人間なので実にシンプルだ。
(なんか、こんな書き方すると、友達がすごーく、減っちゃいそうだ。
 画面右上の×マークを容赦なくクリックされちゃうかもしれない
 どうしよう、やめようかな。
 大別すると「微笑んでいるとき」と、「美しく微笑んでいるとき」の二つしかない、
 なんて書いとくほうが、友達、増えるかな。どうしようかな。笑)

そんなわけで、ひとつきは、怒ったり、笑ったり、泣いたり、二度も三度も似たような
失敗を繰り返しつつ、勉強不足で、そのわりにふてぶてしい態度で過ぎてゆきました。
コメントをくださったみなさん、どうもありがとうございました。
怖がらずに(?)、声をかけていただき、嬉しかったです。

「たったひとつき」記念日を祝い、ただいま、プラハから特派員と中継で繋がって
いますので、特派員を呼んでみましょう。

もしもし、特派員の、黄色いレインコートのくまさん?
こちら、koko-usaです。そちらはいかがですか。

e0182926_2340383.jpg

      はい。こちら、プラハのくまたろうです。
      現在、そちらは雨とお聞きしましたので、黄色いレインコートスタイルで
      お祝いをさせていただきます。「たったひとつき」記念、おめでとうございます。
      こちら、プラハも、クリスマスムードが、だんだん高まってきております。
      現在プラハは、23時45分をまわったところです。
      おや、東京と同じですね。おかしいですねー。
      ではさようなら。

くまさん、とってもリアリティのある中継ありがとうございました。
すっごく合成写真ぽく見えますけれど、きっと、目の錯覚だと思います。
これからも、特派員報告よろしくお願いします。今夜はどうもありがとう。

と言ってるうちに、日付が変わってしまいそうなので、急いで送信。
みなさん、おやすみなさい。明日はいい天気になるそうです。
[PR]
# by kokoro-usasan | 2009-12-11 23:47 | あやしい特派員 | Comments(0)

ちっちゃいのだった。

このところ話題がないなぁと思いながら、自分のブログを眺めていたら、
実に情けないネタを発見してしまった。

前回の「モミの木」の結びの文に思わぬ間違いが・・・。

・なにか大きな夢を見たい。モミの木見上げる子供のように

これじゃ、見上げてるのは、子供じゃなくて、モミの木である。
モミの木が子供を見上げているのである。

とすると、この場合の、モミの木の大きさは、このくらいということだろうか。
e0182926_0511312.jpg


なんか、ずいぶん、ちっちゃい夢になってしまいそうである。しょぼぼん。

じゃなくて、でおねがいしまするー。
[PR]
# by kokoro-usasan | 2009-12-11 01:02 | つぶやき | Comments(2)

モミの木

モミの木を買ったとNYの千里さんがブログに書いていた。小さなモミの木だけれど、
きれいに飾り付けされて、室内のクリスマス度数をいっきに押し上げている。
こういう風に、日々を楽しむことは、自分を大切にすることでもあるのだなぁと思う。

野暮な話になるけれど、「お金」について、このごろ考えている。
けっして裕福とはいえない貧しさのなかでも、手持ちのお金を、何に使ったら、
自分の気持ちに添うのか、自分の気持ちを豊かにできるのかということが、妙に
気になるようになった。年齢のせいもあるのだろう。

節約も大事なのだけれど、普段の生活を切り詰めてでも、やりたい何かがある、
というモチベーションほど、豊かな土壌はないと思う。何かが生まれ、育まれてゆく
土壌。そこから育ったものを、自分で収穫できずに、次の代に託す場合もあるだろうが
その土壌なくしては、というきっかけに賭けてみることのできる人というのは、立派だ。
賭けてみるだけでなく、その後の苦労を全部引き受ける覚悟や度量も試されるのだから、
その覚悟がない人は、「万事節約」の人生のほうが安全かもしれない。

知り合いの黒さんが、最近、アパートをつくり、「大家さん」に就任(?)した。
黒さんというのは、愛すべき摩訶不思議な人物だが、アパートもまた実に摩訶不思議な
ものになった。入居者の条件に「芸術家」というのが入っていたが、確かに芸術家みたい
な人でないと、そんな摩訶不思議さを楽しめないかもしれない。

だが、なんて面白い試みなんだろう。そのアパートは今、「ヨコハマ・アパートメント」
と呼ばれ、少しずつ、生活者の色合いが建物に刻印されつつある。ここに集う人たちの
ブログがあるというのを教えてもらったので、ここに貼り付けておきます。なにか、
感じるものがあるのではないでしょうか。

   http://d.hatena.ne.jp/ondesign1/


・黒さんは、「賭け」に出られる人だと思う。
黒さんとのつきあいのなかで、わたしは何度か、「手際が悪い」「段取りが悪い」
「信用できない」と、非常識なブーイングを、意地悪く送っている。日々に忙殺されて
いる黒さんに、そうした嫌味なことを言うのは、おそらく、疎外感の裏返しでもあった
のだろう。自分自身に「賭ける」べきものがないので、人が忙しくしているのを、上から
目線で見て、重箱の隅をつっついている。この哀しいくらいの愚かさは、わたしが
今後、乗り越えていかねばならない大きな欠点のひとつだろうと思う。
黒さんも、このアパートのために、モミの木を買ったらしい。
ところが、天井の高いこのアパートでは、1メートル50センチのモミの木も小さく
見えてしまうことを嘆いていた。心で見れば大きく見えるよ、とくさいことを言ってしまった。

・なにか大きな夢を見たい。モミの木の見上げる子供のように。
e0182926_9501223.jpg

[PR]
# by kokoro-usasan | 2009-12-07 09:50 | すてき | Comments(0)

angry vs calm

このあいだ、「痴漢」を英語でなんというかという話でもりあがったオーストラリア人F氏に
また会った。「erotic man」なんて書いてある辞書がありましたぜと教えてあげようかと
思ったが、こんどはeroticとは何かという話になってしまいそうだったので、自粛する。
さして親しくもないのに、会うたび、「痴漢」だの「エロ」だのの話になるのは問題である。
もっと奥ゆかしい話をしようではないか。

と、思ったら、F氏が、その出鼻をくじいてくれた。

「アノー。タカハシサン!アナタハ、サイキン、オッコチテマシタカ?」

どこかで落っこちてる私を見かけたのだろうか。

「いえ、わたしは、落っこちてはいませんでしたけど。」
と、割とクールに答える。

「オー、ソウデスカ。タカハシサンモ、オッコチテタトキ、アリマスカ?」

「いやぁ。あまりないと思いますけど。」(時々は落ちてるのか?)

「ドンナトキ、オッコチテマスカ?」

you mean, "angry"? わざと少しおどけて聞き返したら、コクンと
満足げに頷く。それじゃ「落っこちる」じゃなくて、「怒る」でしょう、だと
思ったのだけど、間違いを直して上げる前に、別の用件でそそくさと
お互い別れてしまったので、F氏は、またも、へんな日本語のまま、
みんなに、「ボク、サイキン、オッコチテマシタ」なんて近況報告を
してしまっているに違いない。

別れ際に、
I'm always calm
と言ってみたのだけど、それを聞いて、今度はF氏が、何故か爆笑。
calmって、穏やかという意味だと思って使ったのだけど、
なじぇ、わらうーー?

(口語的には、 ノーテンキって意味だったりして。笑)



・「simposium」(岡村靖幸フレッシュボーイツアー2003)DVDを観る。
 目が泳ぐというステージ上でのタブーが、この人にとっては、一種の魅力に
 なっているような気がしてならない。人前で靴を脱ごうとして、穴のあいた靴下
 を穿いてきてしまったことに気付いたときの切なさとそれはどこか似ている。
 本人も、それをうっかり見てしまった人も、どこかで傷つき、だが、忘れ難い
 人間くささを思い出に刻印する。
[PR]
# by kokoro-usasan | 2009-12-04 20:25 | ことば | Comments(0)

power!

e0182926_2016137.jpg

                      でれーん。

冷たい雨の晩です。
今日はなんだか体力不足で、この、むかって「右側の人」に近い状態です。
もちろん、寒いので、ここまで無防備な姿ではありませんし、こんなにグラマーでも
ありませんが。(ちなみに左側の人は、ご存知カミーユ・クローデルです)

希望としては、もう少し体力増強の上、このくらいまで復活したいです。
e0182926_2046554.jpg

       (床の上でよければ、このくらいの寝相で寝てるときはありますが・・・。)


・色とりどりのマスキングテープが数年前から流行りだした。きのう、書店で
「紙モノカタログ」という雑誌を買った。マスキングテープが取り上げられている。
「倉敷意匠計画室」というところが発行しているのだが、以前、松山のおしゃれな
雑貨店で、同じところから出ている「職人仕事の日本」という雑誌を買ったことが
あるので、あぁ、あのときの、と懐かしかった。地味ながら、きれいなレイアウトの
本だ。旅をしていて感じるけれど、最近は、どこへ行っても、地元独自の素敵な
フリーペーパーや雑誌を見かける。旅の楽しみが増えた。とても面白い。
[PR]
# by kokoro-usasan | 2009-12-03 20:43 | つぶやき | Comments(0)

歯医者/お月見旅行

久し振りの早番勤務だったせいか、まだ21時前だというのに、もう眠い。明日も早いの
だから、実際、もう寝てしまったほうがいいのかもしれない。このあいだ、少し欠けてしま
った歯が、今日、さらに、小さく欠け、もうそろそろ神経にくるかもしれない。歯医者を
先延ばしするのは危険だけれど、先延ばししたいものトップ10入り確実なのも歯医者だ。
口を開けっ放しにさせられたまま放置されたりする、あの「訳のわからなさ」は妙に哀しい。
「痛かったら手をあげてくださいね」と言ってくれたので、それではと正直に手をあげてるのに、
そのままギュイーンと、強引に削られたりする切なさは、その激痛とともにトラウマになる。
歯医者さんは、なんだか、人間を試されているようで、敷居が高い。
だいたい、家の向かいが歯医者なのに、それでも、視界に入らないふりで通り過ぎるのだ。

今夜も月がきれいだ。夕飯のあと、外に出て、しばらく眺めていた。気がつくと、膝がガタガタ
とし始めていて、やはり夜の外気は冷たい。
「さてお月見旅行はこれでおわり」。ふとそんなふうに自分で呟いていた。玄関から3歩
出ただけの旅行なんてあるもんかいと思うけれど、月は果てしなく遠く思われ、それを
見つめていたら、ずいぶん長く旅でもしたかのような気がしたのだ。

外から自分の部屋に戻ってくると、本棚に置かれているサールさんの作品集の表紙に
電球の灯りが反射して、なんだか、ここにも小さな宇宙があるかのようだった。
e0182926_20534217.jpg


サール・シュワルツさんの「マイクロ・コスモス」という作品はなんて美しかったろう。
e0182926_2056436.jpg

     (2007年現代彫刻美術館での回顧展でいただいた写真集より)
※色がきれいに出ていなくて残念だが、高さ170センチ以上ある作品で
 球体はとてもきれいな青い色をしていた。
[PR]
# by kokoro-usasan | 2009-12-02 21:00 | 日々 | Comments(0)

ヨーグルト縦横/ゴクミ

大事な休日が、こんな「大問題」に遭遇し、しぼんでゆくのであった。
写真がうまく貼り付けられない。

この写真を、
e0182926_14591489.jpg

横にしたかっただけなのに・・・。

この写真を
e0182926_14591489.jpg

横に・・・。(しつこいって)

すみません、お手数ですが、みなさま、首を横にしてご覧下さい。

・いつもお世話になっているダノンヨーグルトが創業90周年ということで、いつものヨーグルトに
こんなラベルがついていた。パリでは1919年当時、こんな車でこんなスタイルのおじさんが、
ヨーグルトを配っていたんだなぁ。幼い頃、わたしは、お団子屋さんになりたかった。毎日、皆が
好きな食べ物をつくって、ショーケースに飾り、「コレください」って言われたら、「へい!毎度!」
(団子屋でそれはないだろうけれど。)ってな感じで包んであげるのだ。
そのお客さんが、家にかえって、「ほら、きょうは、お団子よ」なんてみんなで食べるのかと
想像すると、それはいい仕事だっておもったのだ。パン屋さんもいいなと思った。
このヨーグルトのラベルを見ていたら、ヨーグルト屋さんでもいいなと感じた。
1919年はもう遠いけれど。

e0182926_15131417.jpg

よいしょっと。
ちょっと無理やりだけど、なんとか横になったかな。ベレー坊かぶったヨーグルト屋さんだよ。



・後藤久美子の「ゴクミ」という本を洗濯の合間にパラパラと読んでいた。「むかつく!」
という言葉は、ゴクミが最初に流行らせたらしい。もう、忘れてしまっていた。
本の帯にもあったのだがこの一節がわたしには興味深い。
  「あのまま仕事を続けていたら、自分の現実の人生ではない、
   別の人の人生を演じることにヤミツキになっていたかもしれない。
   でも、私は、とても不器用で、性格が現実的なんです。
   やっぱり、虚構の世界より、自分の現実の人生を重視して生きたかった。
   それがジャンと生きることを選んだ理由だと思う。」
クレバーな人だ。しかも、この決断を21歳のときにしているということ。

余談として面白かったのは、デビュー当時、なにかと引き合いに出された宮沢りえとの
エピソードで、あるかたが、明るいりえを太陽、クールな久美子を月と評して比較した
ことがあったのだそうだ。そのときに、宮沢りえの母がそのかたに言ったという。「それは
反対ね、りえのほうが月」、と。そう、りえママもなかなかな人物だったなぁ。

・ところで、今夜の月は、満月。ゆうべも煌々と輝いていた。雲の間から顔を出したら
是非、ご覧下さい。心洗われますよ。いよいよ、今日から2009年最後のひとつきに
突入ですね。やることやって、新しい年にgoです。
[PR]
# by kokoro-usasan | 2009-12-01 15:19 | つぶやき | Comments(0)

いともたやすく飛ぶことができた頃

今日は外出したので、電車のなかで、ここひとつき、遅々として進まなかった
ヘミングウェイの「移動祝祭日」をやっと少し読み進めることができた。
記憶が虚ろなところもあるので、時々後戻りしながら。

読み返してよかったのは、前回は読み飛ばしたと思えるこの部分を再確認できたことだ。

 彼の才能は蝶の羽根の鱗粉が綾なす模様のように自然だった。ある時期まで、 彼は蝶と同じようにそのことを理解しておらず、模様が払い落とされたり、損なわれたりしても、気づかなかった。のちに彼は傷ついた羽根とその構造を意識し、 深く考えるようになったが、もはや飛翔への愛が失われていたが故に、飛ぶことはできなかった。残されたのは、いともたやすく飛ぶことができた頃の思い出だけだった。(新潮文庫P205 高見浩訳)

これはヘミングウェイがフィッツジェラルドについて述べた章の書き出しの部分だ。
だが、この章の「彼」に似た人は、この世の中に、時折現れる。あたら、その才能を浪費してしまったか、もしくはその才能ゆえに自滅せざるを得なかった人たちだ。

その複雑な因果関係や心理に、今敢えて踏み込んで考えるほどの気力がわたしにはないけれど、「いともたやすく飛ぶことができた頃の思い出」という部分だけをとるならば、それは、才能の多寡に限らず、あらゆる人に、なにかしら心当たりのある、そこはかとない疼きのような感覚をもたらしはしまいか。

飛ぶことができなくなってしまった蝶に、お決まりの末路ではなく、なにかもっと心あたたかで静かな日々を用意してあげることはできないものだろうか。最近のわたしはそんな風に思えてならない。是非はわからないけれど。

笑いあいたい。哀しい心のひとたちとも。


さてさて、今夜も冷えますね。
e0182926_22295339.jpg

靴下もういちまい穿いちゃうもんね。

・昼に「サッポロ一番みそラーメン」を作って食べた。野菜もたっぷり摂ろうと思い、
白菜だの人参だの冷蔵庫のなかの野菜をまるで煮込みのようにいれて食べたのに、
食べ終わったあとで、「最近、野菜を摂ってないなぁ」とつぶやきながら野菜ジュースを
飲んでいた。これは一種のボケだろうか。
[PR]
# by kokoro-usasan | 2009-11-30 22:55 | | Comments(2)

シャドウボクシング

夜半になって雨脚が強くなり、気温も低くなってきた。只今仕事から帰宅。

それでね・・・。

うおぉー
ボクシングの試合がどうなったのか、おしえてくれぇーい!

e0182926_231671.jpg

(こんなには降っちゃいませんが。)


・亡くなった父は格闘技が好きで、自分も若い頃は4回戦ボーイでリングに上がったことも
あったらしい。亀田3兄弟がバッシングされていたときも、結構楽しんで、ボウズどもを
応援していたような気がする。いい加減なことをする人間にはひどく厳しい人だったのに、
あの生意気なビッグマウス・ブラザーズはゆるしちゃうのだな、と、ちょっと不思議な気がした
ものだ。もし生きていたら、今夜の試合も、ニヤニヤしながら見入っていたに違いない。
わたしは、両者の試合に関しては門外漢だからノーコメントだけれど、曲がったことが大嫌いの
父が、亀田兄弟に見せたあの寛容さと期待を思うとき、なんだか、つまり、それは、どうにも
捉えどころのない生き方をしている我が子に見せた寛容さと、どこか通じるところがあるようにも
思えてきて、可笑しい。どう見たって、失敗だらけの人生を辿っている我が子なのに、あの人は
そんな哀れなシャドウボクサーみたいな子に対し「いや、まぁ、見ててやってくださいよ」という
態度を最後までとりつづけていた。そんなことを今日は少し思い出していた。

e0182926_23345751.jpg
[PR]
# by kokoro-usasan | 2009-11-29 23:38 | つぶやき | Comments(3)

フィギアなブログ

といっても、スケートのほうではなく、所謂、フィギアです、はい。
これが好きという殿方は結構多いようで、女性でいうと、ぬいぐるみみたいなものだろうか。
ステージでパワフルな演奏を聴かせてくれる福田氏も、半端じゃないフィギアオタクの
ようで、ブログを読ませていただいているうちに、半ば呆れながらも、だんだん洗脳されて
ゆきそうなのが怖い。最近では、カメレオンのかめぞうくんも生きているフィギアのように
仲間に加わり、福田さんを幸せに悩ませている。

今朝、久し振りに覗いてみたら、やっぱり面白かった福田さんのブログ。
「ロボゲイシャ」は、観てみたいような、観たくないような。
(こんな後ろ向きな発言ですみません。福田さん。)

     裕福バカデミア
      http://blue.ap.teacup.com/punipuni/

ちょっと、怪獣のフィギアが欲しくなったりもして。
うちにあるフィギアはこれかな。ほら、その奥のほうのおふたりさん。
e0182926_12141491.jpg

ばかもーん、ちがうがな、って怒られそ。


・あすは職場のキムちゃんの誕生日だ。当日は会えないから、今日、ケーキを
 持っていこう。
     
[PR]
# by kokoro-usasan | 2009-11-29 12:20 | すてき | Comments(1)


閉じられていないもの


by kokoro-usasan

プロフィールを見る

S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31

最新の記事

てんとうむし
at 2017-05-01 09:02
柿の若葉
at 2017-04-30 15:06
はかりごと
at 2017-04-29 00:39
追試だらけで。
at 2017-04-28 13:31
サイレン
at 2017-04-23 10:33

以前の記事

2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
more...

カテゴリ

全体
日々
つぶやき
ことば
音楽
映画

演劇

トピックス
スナップ
すてき
あやしい特派員
さまよえる消費者
すきなもの
あじわい~
気になるこの子
展覧会
庭の楽しみ
手をうごかしてみる
追想
ごあいさつ
きょうの新聞から
幕間
一枚の写真
ダンス
未分類

記事ランキング

外部リンク

外部リンク2

検索